こんなお悩み・ご要望をお持ちの方におすすめいたします

  • 複数のグループ企業に対しての貸付管理が手間になっている。
  • 借入金⇔貸付金の相殺が多く、対応が煩雑になっている。
業種:
金融・保険
エネルギー
製造
建設・不動産
流通
通信・サービス
官公庁
業務:
経理・財務

サービス概要

グループ企業間での貸付金管理業務を対象としています。

対象商品:長期・短期貸付金(邦貨・外貨)
管理資料:月中の貸付金や回収、利息受取といったキャッシュや未収金残高といった帳票が出力可能
       また、決算時の長短振替額の把握も可能
会計インターフェース:連携用データ出力機能(弊社独自フォーマット)

特長 導入メリット

貸付契約に対する金利変更や繰上回収、貸付期間延長といった各種条件変更についても柔軟に対応できます。
借入金管理システムと連携し、原債務と貸付契約の紐付け管理も可能です。
新規貸付と既存貸付の回収に対する相殺後金額も把握でき、入金or支払伝票の作成が可能です。
貸付予定に対して、元本や金利に対するシミュレーションが可能です。

その他 詳細

本記載内容は過去の構築事例を元に記載しています。
お客様のニーズに合わせ、新規開発や借入金管理システム(パッケージ)を部品として利用した構築まで様々な対応が可能です。

お問い合わせ

この製品・サービスについてのお問い合わせはこちらへお願いいたします。

さくら情報システム株式会社 営業本部
〒108-8650 東京都港区白金1-17-3 NBFプラチナタワー

Tel 03-6757-7211


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