バックアップセンター
いざという時の安心を高めます
さくら情報システムの東京・大阪データセンターをお客様のバックアップセンターとしてご活用ください。災害対策、事業継続などの観点から、いざという時の情報システムに関する安心を高めたいとお考えのお客様に、企画・導入までのコンサルティング支援から、稼働後のシステム管理・運用まで最適なご提案をいたします。
サービス概要
急速に進むシステムのオープン化は、様々なベンダーのソフトウェア、ハードウェアが稼働することによる複雑化・大規模化をもたらすこととなり、また、24時間365日運用といったサービス稼働時間の長期化や、地震などの災害リスクから情報システムをどう守るのかなど、今や「システムマネジメント」は企業活動の重要な根幹を担うと同時に、その管理負担の軽減と、「質」の向上が強く求められる状況にあります。
さくら情報システムのバックアップセンターサービスは、お客様が抱えるこうした課題を解決するため、旧銀行センターとして設計された東京データセンターを中核基盤に、大阪データセンター、遠隔地データ保管サービス等のさまざまなサービスを組み合わせ、お客様ごとのニーズ・規模に合わせた最適なバックアップセンターをご提案します。いざという時だけでなく、常時お客様の大切なシステムを守り、安心を高めていただくためのサービスです。
さくら情報システムのバックアップセンターサービスは、お客様が抱えるこうした課題を解決するため、旧銀行センターとして設計された東京データセンターを中核基盤に、大阪データセンター、遠隔地データ保管サービス等のさまざまなサービスを組み合わせ、お客様ごとのニーズ・規模に合わせた最適なバックアップセンターをご提案します。いざという時だけでなく、常時お客様の大切なシステムを守り、安心を高めていただくためのサービスです。
本当に必要な災害対策とは
災害対策は、限られたコストの中でいかに適切な対策を講じておくことができるのかという点が大切です。そのためには、お客様にとって「本当に必要な災害対策」とは何かを慎重に見極め、その事業内容、事業継続性、システムの重要性等の各要素に、最適にフィットするソリュ-ションを導入することが重要です。
さくら情報システムは、30年余に及ぶシステム運用 ・データセンター管理で蓄積したナレッジとノウハウをもとに、お客様に最適なバックアップセンターをご提供いたします。
さくら情報システムは、30年余に及ぶシステム運用 ・データセンター管理で蓄積したナレッジとノウハウをもとに、お客様に最適なバックアップセンターをご提供いたします。
導入までのプロセスとリスク分析の重要性
バックアップセンターの検討に際し、その導入効果を最適なものとするためには、ビジネスの優先度とリカバリコストとのバランスが重要な要素のひとつとなります。海外へ展開中のビジネスや、金融分野をはじめとする24時間365日絶えずシステムに対する信頼性が求められる企業だけでなく、ビジネス継続に関するリスク分析とその対策立案は、今やどの企業にとっても 重要なテーマです。
さくら情報システムは、バックアップセンター導入までのコンサルティング支援から、稼働後のシステム管理・運用までトータルにお客様をサポートします。
さくら情報システムは、バックアップセンター導入までのコンサルティング支援から、稼働後のシステム管理・運用までトータルにお客様をサポートします。
特長 導入メリット
マルチベンダーに対応
システム管理、データセンター運用の豊富で確かな実績
ソフトウェア、ハードウェアを問わずマルチベンダーに対応。豊富なシステム管理実績と高度な技術力によるMSPサービスで トータルにお客様をサポートします。
ファシリティ
銀行システムセンターとして設計された強固なファシリティ
阪神大震災クラス(震度7)の耐震性という「耐震診断」結果を受けた堅牢なデータセンターには、生体認証装置、供連れ防止ゲートといった最新のセキュリティ装備も施し、バックアップセンターとしてその機能を発揮します。
立地
JR山手線最寄駅から徒歩1分
東京JR山手線最寄駅徒歩1分という立地。お客様が有事の際に駆けつける際も、利便性は重要な要素です。 東京湾からも距離のある台地上に位置し、東京都都市整備局による地域危険度測定調査では「AAA」とされています。
その他 詳細
サービスモデルの一例
お客様のニーズに応じたバックアップセンター/ディザスタリカバリサービスをご提供いたします。
モデル1: お客様システム専用のバックアップサイト(ホットサイト)環境を構築
バックアップデータを毎日転送することでメインサイトと同期をとり、有事の際はシステムを切り替え復旧させます。
モデル2: ウォーム/コールドサイトによるバックアップサイト環境を構築
メインサイトとの同期はとらず、有事の際は予め設置したマシンに必要なアプリケーション、データをインストールし業務再開を図ります。
モデル3: データバックアップ(遠隔地保管、ネットワーク経由でのリモートストレージ)
定期的にデータ媒体(CMT,MT等)を搬送し当社センターで保管。複製データを更に遠隔地へ保管することも可能です。
資料ダウンロード
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ご覧になるには Adobe Reader(R) が必要です。お持ちでない方はこちらのページからダウンロードしてください。(無償)
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