名古屋にて、内部統制セミナー(2007年1月18日)を開催いたしました。
2007/01/25
[イベント・セミナー]
内部統制セミナー ~本格始動に際しての実践的なHow toのご紹介~
当セミナーは終了いたしました。
多数の方にご参加いただき誠にありがとうございました。
多数の方にご参加いただき誠にありがとうございました。
開催概要
当セミナーでは、内部統制の文書化や、システム化に本格始動されるお客様に対しましてプロジェクトの具体的・実践的な進め方や、システムのあり方について、事例を交えてご紹介します。
効率的なシステム化の指針とともに、お客様の課題解決へのヒントがご提供できれば幸いです。
効率的なシステム化の指針とともに、お客様の課題解決へのヒントがご提供できれば幸いです。
| 日時: | 2007年1月18日(木) 14:00~17:00 (13:30受付開始) |
| 会場: | ヒルトン名古屋 「竹園の間」(4階) |
| 主催: | 株式会社オージス総研・さくら情報システム株式会社 |
| 協賛: | 日本インフォメーション株式会社 |
| 定員: | 100名 (事前登録制) |
| 参加費: | 無料 |
| 対象: | 内部統制にご対応予定、またはご対応中の企業様 (経営者層、内部統制プロジェクトや情報システムご担当者など) |
プログラム
※ 内容・時間などは、変更になる場合がございます。
基調講演 「内部統制の最新動向と実践的対応のポイント」
トーマツコンサルティング名古屋
マネージャー 公認会計士、公認内部監査人
鈴木 竜児氏
内部統制への対応は、規程の整備や文書化等の整備とその後の運用に加えて、
今後必要になる内部統制の評価という視点から構築する必要があります。
最新の制度の動向を踏まえて、現在の実務の対応状況とポイント、留意点を解説します。
マネージャー 公認会計士、公認内部監査人
鈴木 竜児氏
内部統制への対応は、規程の整備や文書化等の整備とその後の運用に加えて、
今後必要になる内部統制の評価という視点から構築する必要があります。
最新の制度の動向を踏まえて、現在の実務の対応状況とポイント、留意点を解説します。
「内部統制整備プロジェクトの進め方」
株式会社オージス総研
アドバンストモデリングソリューション部 部長補佐
コンサルティングチームマネージャー
永山 弘
内部統制整備において、まず業務の可視化と、リスクおよび統制活動の明確化が必要になります。
企業自身がその文書化を進めるにあたって、手法の整理、標準化と教育、体制づくり、 マイルストン
設定など、 プロジェクトマネジメントとして注意する点が多くあります。
本セッションではプロジェクトマネジメントのポイントを事例を通して解説します。
アドバンストモデリングソリューション部 部長補佐
コンサルティングチームマネージャー
永山 弘
内部統制整備において、まず業務の可視化と、リスクおよび統制活動の明確化が必要になります。
企業自身がその文書化を進めるにあたって、手法の整理、標準化と教育、体制づくり、 マイルストン
設定など、 プロジェクトマネジメントとして注意する点が多くあります。
本セッションではプロジェクトマネジメントのポイントを事例を通して解説します。
「内部統制の整備とその運用を支援するITのご紹介」
さくら情報システム株式会社
ソリューション第2部 部長 兼 名古屋営業所長
安藤 純
内部統制に必要となる規程やリスク管理を前提にした文書等の整備は、効率的な管理と、
的確な情報収集を可能にする運用を考慮することも重要なポイントです。
それらの要件は、ITを有効活用することで実現することができます。
ここでは、財務報告の信頼性をグループとして確保する視点で、どのように行っていくかを、
事例をもとにご紹介します。
ソリューション第2部 部長 兼 名古屋営業所長
安藤 純
内部統制に必要となる規程やリスク管理を前提にした文書等の整備は、効率的な管理と、
的確な情報収集を可能にする運用を考慮することも重要なポイントです。
それらの要件は、ITを有効活用することで実現することができます。
ここでは、財務報告の信頼性をグループとして確保する視点で、どのように行っていくかを、
事例をもとにご紹介します。