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EVENT・SEMINAR

2026.05.01

セミナー

申し込み受付中

開催日時:2026年5月29日 13:00

労務手続きをシステム化したのに、結局"手作業と問い合わせ"が減らない理由と解決策

労務手続きをシステム化している方もしていない方も、成功する事例をご紹介

労務手続きをまだシステム化していない企業では、入社手続きや年末調整、従業員対応がメール・Excel・紙に分散し、人手で回す運用になりがちです。

一方で、労務管理システムや人事給与システムを導入している企業でも、「システムはあるのに、手作業や個別対応が減らない」という声は少なくありません。

■ よくある悩みの例
・年末調整
 申告後の CSV加工・別システム取込・二重チェックが負担になっている。

・入社手続き
 入社日までに必要な情報が回収しきれず、進捗確認や催促など、人手で対応している。

・従業員への連絡
 社給PCがなく個人スマホ頼り。契約更新など 特定の人への一斉通知ができず、個別連絡に手間がかかる。

これらの課題は、「システムを入れているかどうか」ではなく、業務・データ・従業員とのコミュニケーションがどうつながって設計されているかに原因があります。

本セミナーでは、『入社/年末調整/従業員への通知』といった必ず発生する労務業務を題材に、システム未導入の状態から、導入後につまずきやすいポイントまでを整理し、どこで業務が滞り、なぜ手作業や個別対応が残るのかを実際のユースケースやパネルディスカッションを通じて解説します。

あわせて、XOLOGY × Generalist によって、「特定の人に、確実に伝わり、手続きまで止まらない」労務業務のつなぎ方をどう実現できるのかを具体的にご紹介します。

開催概要

日時

2026年5月29日(金) 13:00-14:00

会場

Zoomオンライン

参加費

無料(事前登録制)

主催

株式会社 東芝

共催・協賛

さくら情報システム株式会社

セミナー詳細

労務手続きをシステム化している方もしていない方も、成功する事例をご紹介

労務手続きをシステム化したのに、結局“手作業と問い合わせ”が減らない理由と解決策

https://www.global.toshiba/jp/company/digitalsolution/event/2026/0529-2.html

※外部サイト(株式会社 東芝 さまのサイト)に遷移します

同業種および同業界の方、個人の方のお申込みはお断りさせていただく場合がございます。

プログラム

第1部

今、労務申請はなぜ“XOLOGY”であるべきなのか?

第2部

Generalist HR/PRが支える“止まらない人事基盤”とは

第3部

【ユースケースで自分事化】入社・年末調整・従業員への通知はどう変わるのか?

※記載されている会社名、サービス名等は各社の登録商標または商標です。

本セミナーは「株式会社 東芝」主催の共催セミナーです。
セミナーの運営(Zoomによる配信管理)を目的として、参加者の氏名、メールアドレス等の情報を、主催者である株式会社東芝が取得または利用する場合があります。これらの情報は、上記目的の範囲内でのみ取り扱われ、営業活動などその他の目的で利用されることはありません。

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